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えーっと。


最近、鏡を見ている時間が日に日に長くなっている


華蓮です^^


あれだよ。


鏡って見てると、


僕的に違う世界に行けるような錯覚に陥れる。


結構楽しかったりするんだよね。



でー、


錯覚とかそんな感じのことを書いてると、


そーゆー世界にいつの間にか居るんだよね。


書いてなくても、


いつの間にかトリーーーーップ


って感じですかね。



さてさて。


退屈なんで、テキトーに愚痴でも書いておきます。


そーゆーのが嫌いな方は


この先の閲覧をご遠慮ください。




ほんと、


僕のクラスの(例外を除いた)人ってさぁ


存在が迷惑なんだよね。


いつでも、


恋愛とか語り始めるし、


ヲタ族を軽蔑してるし。

軽蔑される対象を知らないのにね。


話についていけないことからの嫉妬かもしれないけど、

あんな一般受けするような曲なんか聴いて何が楽しいんだ?
感動すらしないね。
鳥肌すら立たない。
新鮮さに欠けるモノなんか、
唯の俗物でしかないのにね。


それなら、クラシックとか聴いてる方が全然マシ。
まだ、可能性があるし、
曲独特の狂いがあって楽しませてくれる。


そんな俗物に縋る僕のクラスの俗物どもは
無くなっても良い存在だよね。

シジマ
静寂の美しさを知らないような、
狂気の素晴しさを見たこと無いような、
無知な能無しなんて……■■■■■■。


第一、僕のクラスの俗物どもは
世界を知らない。
ヒトの怖さを知らないし見たことも無いだろうね。

ヒトが死ぬことが、
血が流れることが、
怪我をすることが、
痛みを感じることすら、

非日常。

これって、
愚かだよね。
愚か過ぎて笑えちゃうよね。
愚かで軽蔑に値するよね。


愚かで軽蔑に値する無価値で無能な俗物どもなのに、
自分の無価値さを知らないなんてねぇ。

無知って怖い。

怖すぎて怖すぎて。
狂ってしまうくらい。

そんな、無知で愚かなのに。
他人のことを言えるのかしら?

自分がすべてであるかのように。
他人に同調を求めるかのように。

他人に同調とか、同感とか。
求めるって、弱いよね。
そんな弱さも知らないのに。
他人のことを言えるって、凄いよね。
自分の弱さとか、欠点とか指摘されたら怒るくせに。

他人の考えていることなんか理解出来ない上にしないのに、
理解しきったような顔して、平然と他人のことを言えるって。


















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